10歳で虹の橋ヘ渡った大助の思い出と次にゃん銀平の成長を綴っています。
2008年03月08日 (土) | 編集 |

久しぶりに大助と二人っきりの昨夜。

夜更かしして遊んだあとベッドに入ったのは1時30分頃でした。

普段は母のふとんの上で寝ている大助くん。

今夜は誰もいないから私のところに来るかな?

と、期待しつつ消灯。。。

しばらく寝ていると、「ドン」という軽い衝撃が。

おおっ、、、やっぱり来てくれた! と喜んだものつかの間。

地震でした・・・(>_<)

テレビを付け震源地をチェックして、気をとり直して寝ました。

ちょっとがっかりしたけど、その後ちゃんと来てくれました。

グルグルいいながらフミフミの始まりです。

おいっちに、おいっちに。

5㌔の体重でおなかを踏まれると痛いんだけどね。

かわいいから何でも許せちゃいます。 (=^・^=)

 

さて、文章が長くなったのでそろそろ写真を掲載。

P3020837.jpg

今日のベランダ監視員はもちろん私。

うちのマンションでお引越しがあり、

大助はその様子をずっと見ていました。

 

午後からはお昼寝。

暇だったので、ちょっとイタズラ?を・・・↓

P3080960.jpg

 

全く気付かない様子でスヤスヤ~

P3080967.jpg

 

ふ、かわいい・・・

しばらくこの寝顔を眺めていました。

P3080962.jpg

 

両親が帰宅したのは16時頃。

もちろん、大助は嬉しくて飛びまわったのは言うまでもありません。

(動きが早くて写真には撮れなかった)

落ちついたら御土産のチェック開始。

P3080970.jpg

クンクンクン、チェックチェック~!!

僕のはどれ?

今夜はいつものように母のふとんでフミフミです。


コメント
この記事へのコメント
お土産はなんだったのかな~?(笑)
ふたりだけの夜。
ちゃんと人間を頼り?にしてくれるんですねぇ♪
2008/03/09(Sun) 13:51 | URL  | ichimi #r3s1FX96[ 編集]
ichimさん、
大助へのお土産はなかったんですよ~
やっぱり頼られると嬉しいです!
2008/03/09(Sun) 22:54 | URL  | ゆーめく #-[ 編集]
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